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日本の医療
2008/04/30(Wed)
先日、

後閑とタッカーの大学合格祝いと題して、

3Cメンバーで集まりました。

高三のときのクラスメイトなわけですが、

C組は理系クラスでありまして、

この日集まった9人の中でも4人が医学部という平均偏差値の高さです。

正直みんな見た目にはそんな頭良さそうでもないんだけどね(知ってるからそう見えるだけかもしれないけど)。

当時から個々のトークレベルもかなりの高水準な上に、

このクラスはチームワークや役割分担がちゃんとしてたから毎日毎日楽しかったわけです。

でも久々ということもあってか、

最初はお互いなんかちょっと牽制しあってましたが、

いつのまにかあのころにタイムスリップしてました。

印象に残っている議題として、

鴨下による「水が凍る理由の不思議」

加藤による「死体の解剖で分かった女性の身体の真実」

なんかがあったわけですが、

学習院に残った俺なんかには興味深かったです。

いやっ、加藤のは医学部というのを利用した単なる下ネタだったけど…

2次会も終盤に差し掛かったときに、

ようやく後閑が到着。

ジム行ってた。

…じゃねえよっ!!

今日はお前のための会だろうがっ!!

そしてあの往年のチームワークで後閑をみんなでいじり倒して、

キレさせて満足して解散したわけです。

後閑が医学部で首席って俺には考えられないんだけど。

こいつらに日本の医療を託して大丈夫なのでしょうか!?

もし俺がガンになって、こいつらが手術するとしたら絶対適当にやられる気がするんだけど…。

まあ面白いからそれでも良いけどさ。

ちなみに右から2番目の人はサンボマスターです。

gokannozoku.jpg
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